機能美とマテリアルにこだわりぬいた、至高の一室
1600万円~1800万円(税込み)
マテリアル、インテリア、生活感、すべてにこだわりぬき随一のオリジナリティを追求したリノベーションです。 ブラックチェリーの無垢フローリングをはじめ、造作家具の要所に使った練り付け板など、上質なマテリアルを厳選して選定しラグジュアリーな空間に仕上げました。アクセントの仕上げ材として、アンフィルドのトラバーチンやグリーンのモザイクタイルを散りばめ、飽きが来ないようなインテリアデザインに仕上げています。
マテリアルの美しさだけでなく暮らしやすい住宅とするために、キッチン、ベッド、収納、ソファ、建具、デスク、洗面などを造作とし、解体工事の段階から造作家具の配置による生活動線、動作寸法を細かく検討しながら丁寧に施工しました。
ステンレスキッチンは、木材を主役としたリビングスペースのアクセントとしての役割も担っています。そのほか造作家具、建具もデザインにこだわり、全体のデザインとの調和を意識して配置しています。