IoT導入で安価にコンプライアンス対応!

民泊セルフチェックインシステムminpakuIN(民泊イン)

民泊、ホテル運用の決定版!ソフトウェア、ハード機器、運用が全て揃ったワンストップオンライン受付システム!

  • パスポート情報取得(コンプライアンス対応)
  • オンライン受付
  • 3カ国語対応

ご注意! 民泊(airbnb)運営をご検討の皆様

日本政府は、省令に基づき、2005年4月1日から「日本国内に住所を持たない外国人」の方の宿泊に際してのパスポートのコピーを義務付けてます。

minpakuIN(民泊イン)4つのポイント!

1. IoT導入により、業務の自動化
2.コンプライアンス対応
3.安全・安心のセキュリティ
4.24時間3か国語対応のコールセンター
5.スマートロック連携による鍵の受け渡しの簡略化

民泊セルフチェックイン「minpakuIN」とは

minpakuINは、民泊・ホテルのオンライン受付システムです。
IoTの活用により、主に国家戦略特別区域外国人滞在施設経営事業(特区民泊)、住宅宿泊事業法(民泊新法)での、合法的な民泊運営を支援します。

合法的な民泊とは?

チェックイン・チェックアウト業務、名簿の管理を安価で効率化することができます。

minpakuINでできること―フロント業務・宿泊者名簿の管理

=予約~前日まで=

・予約情報をminpakuINクラウドに入力
・IDの自動発行

=チェックイン―以下、支給のタブレットを通して行います。=

・クラウドより予約情報がタブレットに出力され、受付開始
・タブレットカメラで、旅券情報を撮影する(外国籍の方のみ)
・映像による個人認証(画面越しの対面が必要になります)
・約款および契約のサイン
・滞在者名簿(宿泊者名簿)の自動作成、クラウド上で管理
・鍵の引き渡し指示

Point! 特区民泊では宿泊者名簿・パスポートの写しの管理が義務づけられています。クラウドで管理をするので安全です。
Point! 特区民泊、民泊新法では、対面又は対面と同等の手段で本人確認をすることが義務付けられています。タブレット端末による本人確認は要件を満たしています。

=宿泊者滞在時=

・映像対面による適正利用の確認

Point! 滞在期間中、適正利用されていることを確認しなければなりません。オンラインなので宿泊者もホストも安心。

宿泊者の方の予約管理から、チェックイン業務、そしてチェックアウト業務までの、必要な業務を行うことができます。
スマートロックとの連携により、鍵の受け渡し業務が不要になりました。暗証番号が宿泊者毎に自動生成されるためセキュリティ強化も期待できます。

合法運営は、条例により「対面に準ずる」個人認証(映像など)が認められている場合に限ります。
現在、民泊新法、特区民泊が可能な東京都大田区、大阪府、大阪府大阪市、福岡県北九州市、新潟県新潟市、千葉県千葉市では認められています。

連携オプション

安全な民泊運営や合法民泊に関わる各種連携機能が充実しています。

minpakuINのポイント ― 合法民泊運営をサポートします!

1. IoT導入により、業務の自動化

受付業務や、面倒な名簿の作成・管理といったホストの負担を軽減します。また、受付に人を配置することを想定した場合、コスト削減になります。

2.コンプライアンス対応

 

受付・情報管理について、法令を遵守した営業をサポートします。

3.安心・安全のセキュリティ

 

義務づけられている宿泊情報・パスポート情報の管理をクラウド上で行うため、手元に保管するよりも安全です。個別の端末には情報が残らないシステムになっているので、抜き取られる心配もありません。

4.24時間3か国語対応のコールセンター

 

日本語・英語・中国語に対応できるオペレーターを常備しております。事前に対応言語を掲載することになっているので、より多くの集客も見込めます。

minpakuIN活用事例

1. 特区民泊、民泊新法の合法民泊運営サポート(一棟利用)

一棟30部屋といった大型の民泊施設にての活用事例
【ニーズ】遠隔受け付け業務による人件費削減
【解決】無人チェックイン業務と映像によるオペレーターの本人確認により、安価に合法民泊運営が可能になりました。

2. 特区民泊、民泊新法の合法民泊運営サポート(戸建て利用)

1ヶ月のチェックイン回数が10回程度の小規模な民泊施設にての活用事例
【ニーズ】極力自分自身で管理運営をまかない経費削減したい。
【解決】ホスト様のskypeアカウントに接続し月額の管理費用を大幅に削減することが可能になりました。

3.簡易宿所での受付業務サポート

 

現地に受け付け係が常駐する施設での活用事例
【ニーズ】宿泊者台帳作成サポートと、多言語対応のサポートが欲しい。
【解決】宿泊者台帳の作成、約款へのサイン。オペレーターの同時通訳機能を用いた言語サポート体制が可能になりました。

4.民泊運営代行業者様の販売代行

 

民泊運営代行業者のオプションツールとしての活用事例
【ニーズ】自社の清掃業務に加えて、差別化要素としてシステムを単体で利用したい。
【解決】民泊代行業者様の運営オプションとして、販売代行を行うことが可能です。清掃サービス、メール対応の他に本人確認業務などの代行業を獲得することが可能になりました。

ご利用イメージ図

minpakuIN(民泊イン)ご利用イメ−ジ図

使い方、機能一覧

minpakuIN(民泊イン)使い方、機能一覧

一棟民泊マンションでの共有部での受付を想定した流れです。
※区分にも対応しておりますので、詳細はお問い合わせください。

支給機材

minpakuIN(民泊イン)支給機材

対応物件と対応業務

国家戦略特別区域(民泊特区)を中心とした物件
区分マンション・アパート
一棟マンション・アパート
一軒家
オフィスビル
商業ビル
ホテル(旅館・ホステル・ゲストハウス)

フロント業務
チェックイン業務
約款および契約のサイン
パスポート情報の登録・保管業務
鍵の受け渡し業務
チェックアウト業務

 

料金体系 ― 導入50,000円~、月額5,000円~

<一棟プラン>

初期導入費用100,000円
月額基本料金5,000円+部屋数×3,000円

<区分プラン(マンション内の一室など)>

初期導入費用50,000円
月額基本料金5,000円

<戸建プラン>

初期導入費用100,000円
月額基本料金10,000円

オプション料金(オペレーター対応)

<一室ないし一棟(一部屋として運用)>

月額基本料金5,000円

<二室以上>

月額基本料金3,000円×部屋数

メディア掲載実績

全国賃貸住宅新聞

minpakuIN(民泊イン)が全国賃貸住宅新聞にて「法令遵守のための民泊サービス」として取り上げられました。


媒体名: 全国賃貸住宅新聞
掲載日: 2016/08/22発売号
掲載面: 3面

全国賃貸住宅新聞

minpakuIN(民泊イン)が週刊ビル経営にて「IoT技術が民泊活性化のツールに」という題で取り上げられました。


媒体名: 週刊ビル経営
掲載日: 2016年9月12日号
掲載面: 5面

全国賃貸住宅新聞

minpakuIN(民泊イン)が全国賃貸住宅新聞にて「民泊事業システムの機能拡充」という題で取り上げられました。


媒体名: 全国賃貸住宅新聞
掲載日: 2018年5月14日号
掲載面: 3面

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